書籍・雑誌

「営業零課接待班」読みました

がんばってるねにっぽん(◎´∀`)ノ

安藤雄介著「営業零課接待班」読みました

苦手な営業に異動となり、ついにリストラ勧告まで受けたマジオこと真島等(まじまひとし)は、接待専門の「営業零課」で再起を図ることに。落ちこぼれ社会人のマジオと仲間たちは修羅場を乗り越え、年間売上50億という無謀な目標を達成できるのか!? 涙も笑いも挫折も成功も、「働くこと」のすべてが詰まった感動の営業小説

130920_090643

実に面白い

こんな会社があったらいいね

営業会社の人間関係作りが

超面白い

こんな発想っていいよね

あるめん

見習いたいぜぃ

若き営業マン達

読んでみそ

「モップの精と二匹のアルマジロ 」読みました

がんばってるねにっぽん(*゚▽゚)ノ

近藤史恵著「モップの精と二匹のアルマジロ 」読みました

あれっ

この本以前読んだっけ?

確か表紙が違ったけど

ノベル?

内容、おんなじだよ

まぁ

面白いからいいかっ

130902_075148

最先端ファッションでオフィスの清掃人をつとめ、日常の謎も解くキリコ。彼女は越野真琴という地味な女性から、夫の友也の行動を探ってほしいと頼まれた。美形である友也の退社後には、数時間の空白があった。ところが友也が事故に遭い、3年間の記憶を喪失してしまう。その後、彼の身辺には不審な出来事が。キリコと夫の大介は、夫婦の絆をめぐる謎に迫るが…。

内容も結構忘れていて、ワクワクしながら読んじゃいました

ほのぼのとワクワクで

この二人

超~~~いいねっ

キリコ▵

「残月 みおつくし料理帖」読みました

がんばってるねにっぽん(◎´∀`)ノ

もう第8弾かぁ

高田郁著「残月 みおつくし料理帖」読みました。

吉原の大火、「つる家」の助っ人料理人・又次の死。辛く悲しかった時は過ぎ、澪と「つる家」の面々は新たな日々を迎えていた。そんなある日、吉原の大火の折、又次に命を助けられた摂津屋が「つる家」を訪れた。あさひ太夫と澪の関係、そして又次が今際の際に遺した言葉の真意を知りたいという。澪の幼馴染み、あさひ太夫こと野江のその後とは―――(第一話「残月」)。その他、若旦那・佐平衛との再会は叶うのか? 料理屋「登龍楼」に呼び出された澪の新たなる試練とは・・・・・。雲外蒼天を胸に、料理に生きる澪と「つる家」の新たなる決意。希望溢れるシリーズ第八弾。

130819_075739

もう、間違いないね

もう、次読みたいよ~~~

ドキドキ

どうなっちゃうの・・・

超~~~楽しみぃ~~

「幻想郵便局」読みました

がんばってるねにっぽん(◎´∀`)ノ

堀川アサコ著「幻想郵便局」読みました。

130716_080014

ようこそ、登天(とうてん)郵便局へ! 山の上の不思議な郵便局でアルバイトを始めたアズサに、絶体絶命の危機発生! ファンタジーノベル大賞優秀賞の著者が贈る、忘れられない一夏の物語。
山の上、ぽつんと現れた賑やかな郵便局。「これは魔法の鼎なのです」「大奥様がくるわよーっ!」「物に尊敬語を使うな!」「バイバイ、おにーちゃん」アルバイトをはじめたアズサ。得意なことは、“探し物”。「ここから冥界に行くのよぉ」「あたしを、殺すなんて」「殺人という負債はなかったわよ」「狗山比売は、登天郵便局の宿敵なのです」平穏な日々が徐々に翳り、『みんな、忘れてしまえ』―絶体絶命の、危機。ようこそ、登天郵便局へ。
実に面白い。
この本、いい~~~~~~ねっ。
この夏お薦めだぜぃ。
これって映像化なるかもね。そんな予感。
こんな郵便局あったら、どうしよう。
でもでも、期待しちゃう。

「シチュエーションパズルの攻防」読みました

がんばってるねにっぽん(◎´∀`)ノ

さぁ今日から仕事再開!!

ふぁいてぃ~ん

竹内真著「シチュエーションパズルの攻防」よみました。

130507_071520 銀座の文壇バー『ミューズ』に夜な夜な現われる大御所ミステリー作家・辻堂珊瑚朗。普段はホステスにちょっかいを出しながら葉巻と酒を楽しむサンゴ先生だが、一度不思議な謎に遭遇すると、さりげなく推理を披露する。ライバル作家と競う推理ゲームの顛末、男女の駆け引きに絡む謎など五つの事件を、ボーイの「僕」の視点から軽やかに描く、遊び心あふれる安楽椅子探偵ミステリー。

頭を休めようと読んだけど・・・

疲れちゃったぁ。

でも面白かったよ。

「ペンギン・ハイウェイ」読みました

がんばってるねにっぽん(◎´∀`)ノ

森見登美彦著「ペンギン・ハイウェイ」読みました

130320_081730

小学四年生のぼくが住む郊外の町に突然ペンギンたちが現れた。この事件に歯科医院のお姉さんの不思議な力が関わっていることを知ったぼくは、その謎を研究することにした。未知と出会うことの驚きに満ちた長編小説。

彼の作品はいつも気になる

夜は短し歩けよ乙女」が衝撃的に面白かったから

この作品も、ちょべりぐ だね

読んでてなんか、わくわくしちゃう

いつもそうだけど、この作品が映画化ドラマになるって想像すると

配役はだれ?いつも悩んじゃう

だけどこれは、かなりCGは必要だね

映画にならないかぁ

そう言えば、「真夜中のパン屋さん」がドラマになるんだって

BS、NHKプレミアムで4月28日(日)からだって

http://www.nhk.or.jp/drama/mayopan/

主演は、滝沢秀明・・・

ちょっとイメージが違うけど・・・

「この世は二人組ではできあがらない 」読みました

がんばってるねにっぽん(◎´∀`)ノ

山崎ナオコーラ著「この世は二人組ではできあがらない 」読みました

130130_072607 「社会の芯に繋がるようなストローを見つけたかった。」1978年生まれの私は大学をでて働きながら、小説を書いている。お金を稼ぐこと。国のこと。二人暮らしのこと。戸籍のこと。幾度も川を越えながら流れる私の日常のなかで生まれた、数々の疑問と思索。そこから私は、何を見つけ、何を選んでいくのだろうか。「日本」の中で新しい居場所を探す若者の挑戦を描いたポップな社会派小説。

本屋で散策してたら、題名が気になったので、買っちゃった

結構面白い

人の内面、若者の内面なんて

こんなものもあるのかぁって

いいんじゃない

もっと悩んで

もっと苦しんで

そして気づいたら社会に属する大人になるのさ(おぉぉ語っちゃった)

てへぺろ

出張中に新幹線の中で読んじゃった

てへぺろ

「真夜中のパン屋さん 午前2時の転校生」読みました

がんばってるねにっぽん(*^-^)

大沼紀子著「真夜中のパン屋さん 午前2時の転校生」読みました

シリーズ第3弾

130125_071122

夜が深まる頃、暗闇に温かい灯りをともすように「真夜中のパン屋さん」はオープンする。今回のお客様は希実につきまとう、少々変わった転校生。彼が企む“計画”によりパン屋の面々は、またもや事件に巻き込まれていく。重く切なく、でも優しい、大人気シリーズ第3弾。

いいねぇこのシリーズ

好きだなぁ

またドタバタ、ハラハラ、ドキドキさせてくれます

なんかいつも最後に

こころが温かくなります

いいねぇ

段々キャストの人間性が色濃く出てきて

心にしみます

おすすめだね

「スリープ」読みました

がんばってるねにっぽんo(*^▽^*)o

乾くるみ著「スリープ」読みました

121227_181504

いやぁ久々に読んでて、次のページを楽しみになったね

366ページ

読み応えあったね

流石です

目覚めるとそこは30年後の世界・・・

まぁいろいろとちりばめてあるネタ?タネ?

深読みしたり、想像したり・・・たのしぃぃ

これは読むべし

だけど・・・

最後はちょっと・・・ぬるいかなぁ

これから30年後、世界はどうなってるのかぁ

想像すると楽しい

「聞く力」読みました

がんばってるねにっぽんヽ(´▽`)/

総選挙から一夜明けました

ほぉ~日本国民は、そう審判を下したんだぁ

受け止めなくっちゃねぇ

阿川佐和子著「聞く力」読みました

121217_075456

頑固オヤジから普通の小学生まで、つい本音を語ってしまうのはなぜか。インタビューが苦手だったアガワが、1000人ちかい出会い、30回以上のお見合いで掴んだコミュニケーション術を初めて披露する―

さすが唯一のミリオンセラー

勉強になります

とっても読みやすいし

私は話すのはいいけど聞くのが苦手だから

反省し意識しますぅ~~~

より以前の記事一覧

2022年6月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

最近のトラックバック

無料ブログはココログ